バトン
最近更新しづらくなってまいりましたががんばります。
銀蛇さんから貰ったバトン。我ながらカオスです。
『俺がアイツでアイツが俺で!バトン』
指定キャラ:大魔王アーリマン、帝國指導者ルシファー、地獄の帝王サタン、サキュバスの女王リリス
1.まずはお名前と入れ替わった相手の名前を教えて下さい。
何せうちはキャラが全部で10人以上いますので…上記の2ペアで
アーリマン、ルシファーペア
ル:「やったぁぁあああ!!!うぉぉぉぉ念願の大魔王に昇進だぁああ!!(大喜び)」
ア:「貴公…単に体が入れ替わっただけだろうが…」
ル:「いやはや素晴らしい日ですな!大魔王様!今から私が【1日大魔王】になったげましょう!大魔王様のお仕事が減りますから、きっと楽になれますぞ!」
ア:「…大魔王は親善大使じゃないぞ…大丈夫かぁ?…おまけに精神的に全く安心できないのだが、ああ帝国の行く末はいかに…」
リリス、サタンペア
リ:「何ということだ!私が…ああ、偉大なる私が…下劣で汚れた男の体になってしまうとは…狂気だ!この世の終わりだぁ!!(大泣き)」
サ:「おいおい、この身体じゃ我の槍が持てないではないか!!ああ、我のいない陸軍などはありえないのに!我のいない地獄はありえないのに!!(更に大泣き)」
2.入れ替わっちゃった!第一印象は?
ア:「うむ、見事な肉体だ。若々しくて体力にあふれて健康的。おまけにこの声は!2000年前の私の声よりも美しい!いやはや、素晴らしいな!」
ル:「大魔王様って改めて思いましたけどやはり大きいんですね。見える範囲がいつもの3倍以上はあります」
ア:「私は6メートルはある。貴公は1,97メートルぐらいであろう。見える範囲自体が相当違うはずだ」
ル:「やはり大物ですねぇ」
リ:「うう、体中から石炭とすすの忌まわしい匂いがする…おまけに何なんだこの体は!灰色一色ではないか!汚らわしい!」
サ:「化粧くさいな…香水も随分かけているようで匂いがきつい…何だこの耳元の飾りだの、胸元の飾りだの…動き回るたびにちゃらちゃらしてうるさいわい」
リ:「自慢の胸も、ヒップも…ああ、何なんだこの石のような筋肉とお尻は…こんな鍛え上げられた体でどうやって男を誘惑しろと?ホモじゃあるまいし…」
サ:「うーむ、胸元が重い。何という胸だ。下が胸に邪魔されて見えないではないか…しかし、改めてみるとすごいな流石サッキュバスの女王。美しい肌にこの体。うーむ…アダムは惜しい奴を逃したな」
3.この状態で一日何する?
ル:「さ〜て、大魔王様の王座♪大魔王様の書斎♪ああ、私に全ての権力が今!さぁルシファーの時代だ!」
ア:「久しぶりにレジャーに出かけるとしようか。ゾフィーエル!旅の用意を!目指すは21世紀のハワイ、ホノルルだ!」
リ:「本当に何をしろと…」
サ:「我は少し出かけてくる。気分が悪い…」
4.これを見たあなたの周りの人々の反応は?
ほぼ総員「(リリスとサタンペアは)カオスだ…」
グレモリー 即死状態 マルコシアスも後を追う
ベルフェゴール「うん、新薬D34の調子はいいわね…ムニャ」
5.相手になってしてやりたい!ってことは?
ル:「全ての権力を我が元へ!国家それは私!」
ア:「野心満々だな…我はホノルルでバカンスを楽しんでこよう」
ル:「どうぞ!お楽しみください!一生帰ってこなくても…」
ア:「心配するな2日で帰る」
リ:「地獄で男共相手に権力を振るってみるか…」
サ:「サキュバスを徹底的に訓練して国家が統制する完璧な武装民兵集団に…」
6.逆にされたくないことって?
ル:「あっ!ホノルルで余りはしゃぎすぎないでくださいよ!私の面子を壊さぬように!」
ア:「よし、久々にホノルルでガールハントを!」
ル:「やめろぉぉぉぉ!!!!」
リ:「お願いだから体を汚すな。私のその美しい体は汝の体よりはるかに貴重品だ」
サ:「おう、リリスもお願いだから地獄で変なことをするなよ」
リ:「心配するな。気に入った罪人どもを天井で縛り付けて、蝋燭をたらし、鞭でひっぱたいて私の忠実な雄奴隷にするだけだ」
サ:「…こやつ…頼むから天井に縛るまででやめてくれ…」
7.正直今の自分どう?
ル:「(仕事中)くそぅ、忌々しい奴らめ…どうして反抗ばかりするんだ。おまけになんなんだこの仕事の量は…体が持たぬ。大魔王様がここまで苦労していたとは!」
ア:「(豪遊中)うわははははは!!!素晴らしい!若いことは素晴らしい!ああ、私は失われた青春を楽しんでいるのだ!なんて素晴らしいのだろう!この開放感、日頃のストレスが嘘のようだ!」
リ:(地獄)頑張ってみるが仕事が過酷過ぎてダウン
サ:「(サキュバスを前に)さぁ諸君!君たちは徹底的に国家に奉仕するのだ!まずは朝から晩まで基礎体力作りだ、早速グラウンド200周!…いやはや地獄とは違っていい気分だ。反抗する地獄の馬鹿どもとは違って女王リリスに忠実なサキュバスは扱いやすいわい」
8.元の体に戻れたとしたら今すぐ戻る?
ル:「お願いだから戻してください…もう仕事はこりごりです…野心なんて抱きませんからぁ…」
ア:「いやいや、まだまだ私は遊ぶぞぉ!ゾフィーエル!次は1920年のアメリカだ!一攫千金を狙おう!」
ル:「うう、こんなに大魔王様の仕事が大変だとは…(リリスと同じく朽ち果てる)」
サ:「とんでもない!当分この体で権力を震わせてくれたまえ!」
リ:「男の体なんていや!サキュバスは我がライフワークなんですもの!」
9.大変! 戻れなくなっちゃった!
ル:「もうだめだ…この過酷な仕事内容は耐えられない…自害しかあるまい…」
ア:「うわははははは!この世の中は天国だ!ゾフィーエル、再び旅の用意を!今度は19世紀のイギリスダァ!社交界でデビューしてやるわい!まだまだ中年の星アーリマンは輝くぞぉ!!」
サ:「ようし!当分サキュバスを率いてやがては大軍団を作り上げよう!お前たち怠けるなよ!今度はスクワット60回を10セットだ!」
リ:「…お願いだからサタン。体を返して…男を誘惑できないのはやはり苦痛だわ…お願い…」
サ:「冗談じゃない!見たまえリリス!サキュバス達は今に有能な民兵になるぞ!」
リ:「うう…元に戻りたいよぉ……」
10.次に回す人をそれぞれ2名選んで下さい。
グレモリー「誰でもかまいませんわ。私はもう死んでしまいたい…」
マルコシアス「哀れなご主人様…」
11、最後に
ベルフェゴール「もはや完全に予想外の事態ですね。大魔王様はすっかり遊び人に。サタン殿はサキュバスの女王という権力を生かしてすっかり陸軍に取って代わるサキュバス軍団を作り上げてしまいました。やはり体と権力は上手く生かすものですわね。皆様、ご自分のお体は大切になさってくださいまし。柔軟な発想と適度な息抜き、そして自分のコントロールができれば人生はよりよいものになると思います。それではさようなら」
銀蛇さんから貰ったバトン。我ながらカオスです。
『俺がアイツでアイツが俺で!バトン』
指定キャラ:大魔王アーリマン、帝國指導者ルシファー、地獄の帝王サタン、サキュバスの女王リリス
1.まずはお名前と入れ替わった相手の名前を教えて下さい。
何せうちはキャラが全部で10人以上いますので…上記の2ペアで
アーリマン、ルシファーペア
ル:「やったぁぁあああ!!!うぉぉぉぉ念願の大魔王に昇進だぁああ!!(大喜び)」
ア:「貴公…単に体が入れ替わっただけだろうが…」
ル:「いやはや素晴らしい日ですな!大魔王様!今から私が【1日大魔王】になったげましょう!大魔王様のお仕事が減りますから、きっと楽になれますぞ!」
ア:「…大魔王は親善大使じゃないぞ…大丈夫かぁ?…おまけに精神的に全く安心できないのだが、ああ帝国の行く末はいかに…」
リリス、サタンペア
リ:「何ということだ!私が…ああ、偉大なる私が…下劣で汚れた男の体になってしまうとは…狂気だ!この世の終わりだぁ!!(大泣き)」
サ:「おいおい、この身体じゃ我の槍が持てないではないか!!ああ、我のいない陸軍などはありえないのに!我のいない地獄はありえないのに!!(更に大泣き)」
2.入れ替わっちゃった!第一印象は?
ア:「うむ、見事な肉体だ。若々しくて体力にあふれて健康的。おまけにこの声は!2000年前の私の声よりも美しい!いやはや、素晴らしいな!」
ル:「大魔王様って改めて思いましたけどやはり大きいんですね。見える範囲がいつもの3倍以上はあります」
ア:「私は6メートルはある。貴公は1,97メートルぐらいであろう。見える範囲自体が相当違うはずだ」
ル:「やはり大物ですねぇ」
リ:「うう、体中から石炭とすすの忌まわしい匂いがする…おまけに何なんだこの体は!灰色一色ではないか!汚らわしい!」
サ:「化粧くさいな…香水も随分かけているようで匂いがきつい…何だこの耳元の飾りだの、胸元の飾りだの…動き回るたびにちゃらちゃらしてうるさいわい」
リ:「自慢の胸も、ヒップも…ああ、何なんだこの石のような筋肉とお尻は…こんな鍛え上げられた体でどうやって男を誘惑しろと?ホモじゃあるまいし…」
サ:「うーむ、胸元が重い。何という胸だ。下が胸に邪魔されて見えないではないか…しかし、改めてみるとすごいな流石サッキュバスの女王。美しい肌にこの体。うーむ…アダムは惜しい奴を逃したな」
3.この状態で一日何する?
ル:「さ〜て、大魔王様の王座♪大魔王様の書斎♪ああ、私に全ての権力が今!さぁルシファーの時代だ!」
ア:「久しぶりにレジャーに出かけるとしようか。ゾフィーエル!旅の用意を!目指すは21世紀のハワイ、ホノルルだ!」
リ:「本当に何をしろと…」
サ:「我は少し出かけてくる。気分が悪い…」
4.これを見たあなたの周りの人々の反応は?
ほぼ総員「(リリスとサタンペアは)カオスだ…」
グレモリー 即死状態 マルコシアスも後を追う
ベルフェゴール「うん、新薬D34の調子はいいわね…ムニャ」
5.相手になってしてやりたい!ってことは?
ル:「全ての権力を我が元へ!国家それは私!」
ア:「野心満々だな…我はホノルルでバカンスを楽しんでこよう」
ル:「どうぞ!お楽しみください!一生帰ってこなくても…」
ア:「心配するな2日で帰る」
リ:「地獄で男共相手に権力を振るってみるか…」
サ:「サキュバスを徹底的に訓練して国家が統制する完璧な武装民兵集団に…」
6.逆にされたくないことって?
ル:「あっ!ホノルルで余りはしゃぎすぎないでくださいよ!私の面子を壊さぬように!」
ア:「よし、久々にホノルルでガールハントを!」
ル:「やめろぉぉぉぉ!!!!」
リ:「お願いだから体を汚すな。私のその美しい体は汝の体よりはるかに貴重品だ」
サ:「おう、リリスもお願いだから地獄で変なことをするなよ」
リ:「心配するな。気に入った罪人どもを天井で縛り付けて、蝋燭をたらし、鞭でひっぱたいて私の忠実な雄奴隷にするだけだ」
サ:「…こやつ…頼むから天井に縛るまででやめてくれ…」
7.正直今の自分どう?
ル:「(仕事中)くそぅ、忌々しい奴らめ…どうして反抗ばかりするんだ。おまけになんなんだこの仕事の量は…体が持たぬ。大魔王様がここまで苦労していたとは!」
ア:「(豪遊中)うわははははは!!!素晴らしい!若いことは素晴らしい!ああ、私は失われた青春を楽しんでいるのだ!なんて素晴らしいのだろう!この開放感、日頃のストレスが嘘のようだ!」
リ:(地獄)頑張ってみるが仕事が過酷過ぎてダウン
サ:「(サキュバスを前に)さぁ諸君!君たちは徹底的に国家に奉仕するのだ!まずは朝から晩まで基礎体力作りだ、早速グラウンド200周!…いやはや地獄とは違っていい気分だ。反抗する地獄の馬鹿どもとは違って女王リリスに忠実なサキュバスは扱いやすいわい」
8.元の体に戻れたとしたら今すぐ戻る?
ル:「お願いだから戻してください…もう仕事はこりごりです…野心なんて抱きませんからぁ…」
ア:「いやいや、まだまだ私は遊ぶぞぉ!ゾフィーエル!次は1920年のアメリカだ!一攫千金を狙おう!」
ル:「うう、こんなに大魔王様の仕事が大変だとは…(リリスと同じく朽ち果てる)」
サ:「とんでもない!当分この体で権力を震わせてくれたまえ!」
リ:「男の体なんていや!サキュバスは我がライフワークなんですもの!」
9.大変! 戻れなくなっちゃった!
ル:「もうだめだ…この過酷な仕事内容は耐えられない…自害しかあるまい…」
ア:「うわははははは!この世の中は天国だ!ゾフィーエル、再び旅の用意を!今度は19世紀のイギリスダァ!社交界でデビューしてやるわい!まだまだ中年の星アーリマンは輝くぞぉ!!」
サ:「ようし!当分サキュバスを率いてやがては大軍団を作り上げよう!お前たち怠けるなよ!今度はスクワット60回を10セットだ!」
リ:「…お願いだからサタン。体を返して…男を誘惑できないのはやはり苦痛だわ…お願い…」
サ:「冗談じゃない!見たまえリリス!サキュバス達は今に有能な民兵になるぞ!」
リ:「うう…元に戻りたいよぉ……」
10.次に回す人をそれぞれ2名選んで下さい。
グレモリー「誰でもかまいませんわ。私はもう死んでしまいたい…」
マルコシアス「哀れなご主人様…」
11、最後に
ベルフェゴール「もはや完全に予想外の事態ですね。大魔王様はすっかり遊び人に。サタン殿はサキュバスの女王という権力を生かしてすっかり陸軍に取って代わるサキュバス軍団を作り上げてしまいました。やはり体と権力は上手く生かすものですわね。皆様、ご自分のお体は大切になさってくださいまし。柔軟な発想と適度な息抜き、そして自分のコントロールができれば人生はよりよいものになると思います。それではさようなら」
コメント
No title
www
面白かったですw
こうなっちゃうんですね。
アーリマンさまはしゃいでるなぁww
サタンもノリノリw
面白かったですw
こうなっちゃうんですね。
アーリマンさまはしゃいでるなぁww
サタンもノリノリw
No title
若さを得た老人はこうなっちまうのでしょうね。
まぁ、サタンはただの仕事狂(フリーク)です。
まぁ、サタンはただの仕事狂(フリーク)です。
コメントの投稿
トラックバック
??å?SEXY?衡ήС
??ë?SEXY??????
TХå??Ф???ĩ?Ū????
??Хåο??????Τ?Ĥλ??Хå??Ф?ä??塼?νλ?ä?Τ?ää ?Τ????????ä??ä?
?AV??
?????ο?Σ??礦






良い結果が出ますように奄環和弘(M∀ZU)申し訳ありませんがNo titleがんばってくださいね。さなえ申し訳ありませんがNo titleがんばってください。
私もいつまでブログを続けられるかわかりませんが
帰還をお待ちしてます。銀蛇申し訳ありませんがNo title間に合ってるかどうか解らんけども・・・
「行ってらっしゃい」テスラ【栄光の悪魔貴族達】第1章エピローグ 星辰天軍、そして…No titleありがとうございます。
地獄の道化師は書くのに苦労しました。どんな奴か決めるのに時間がかかってしまって。
最後は勝利…したらまずいですよね。でも敗北させては黒き鉄塔【栄光の悪魔貴族達】第1章エピローグ 星辰天軍、そして…No titleまずは第一章終了おめでとうございます。
壮絶な戦いでしたね。
地獄の道化師は最後まで食えない奴でした。
最後は勝利……という形になるのでしょうが、悪魔たちとすれ銀蛇